強くなれる人と強くなれない人の違い

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強くなる人は何が違う?

どうも! ささ です!

 

前回の記事

なぜ「ヘタクソ」は上達しない?

の続きから話しますね。

なぜ「ヘタクソ」は上達しない?
練習してるのに上手くならないこんにちは! ささ です!「なんで僕、私は練習してるのに強くならないの⁉︎ 」これ本当に不思議じゃないですか?周りの奴らはすぐ上手くなるのに自分だけ置い...

 

ソフトテニスで強くなる人と

そうでない人の違いとは!? 

 

こんな感じでしたね。

 

ちなみに、みなさん。

何だと思いますか?

 

生まれつきのセンス

(運動神経)

ではないですよ!

 

ソフトテニスは

センスがなくても十分勝てます。

 

これについては

今後説明していきます。

 

とりあえず今回は

「強い人とそうじゃない人の違い」

をみていきましょう。

 

うーん。

一体何が違うんでしょうか?

 

練習(努力)の量が違う

 

と思った人。挙手。(^o^)/

 

間違いではないけど

よく考えてみてください。

 

強い人は努力しているなんて

当たり前

ですよね。

 

みんな努力しています。

 

だけど

結果が出る人

結果が出ない人にわかれる

 

いったいなぜ?

やっぱ、センスの差

強くなるために必要なのは

 

なんどでも言いますが

ソフトテニスで強くなるのに

センスの差なんて関係ありません

 

ソフトテニスで

強くなるために必要なもの

それは…

 

ドゥルルルルルルルルル…

(ドラムロール)

 

ジャンッ!!

 

「正しい」努力

 

これです。

 

強くなれる人は

「正しい」努力をしている。

 

強くなれない人は

「間違った」努力をしている。

 

違いはこれだけです。

 

大切なのは努力の量ではなくて

努力の仕方なんです。

「間違った」努力してませんか?

 

例えばですが

素振り

やってませんか?

 

実は

素振りは

間違った努力

典型例なんです!!!

 

Σ(゚□゚ノ)ノ  エー!

 

正確には、

正しい意識で行っていれば

問題ないけど

 

間違った意識で行うと

うまくなるどころか

むしろヘタクソになります

 

素振りしてるよという

そこのあなた!!

 

質問です。

「あなたはどうして素振りをするのか?」

 

…ふんふん

なるほど…

 

「安定したストロークを

身に着けるため」

 

ですか…

 

じゃあ

今すぐ素振りはやめましょう!!!

常識を疑え!!!

 

フォームを固めることで

安定したストロークが

打てるようになる

 

正しいフォームを

身に着けることが大事

 

本当にそうですか?

 

たしかに

いいフォームだといいボールが打てる

というのは一理あります。

 

初心者のうちは

たしかにフォームを

意識した方が

ストロークも安定します。

 

だけど

ソフトテニスが強くなるために

本当に必要なことって

 

「正しいフォームを身に着けること」

なんでしょうか?

 

ていうか

正しいフォーム

なんてあるんですか?

 

「本当に」強くなろうぜ!

 

フォームがどうだとか

たくさん練習してがんばる! 

とか

 

強い人が意識していることは

そこじゃないんです。

 

ここまで偉そうに語ってきましたが

 

僕も

「間違った」努力

をしてしまった一人です。

「間違った」努力は

いくら重ねても無駄です。

 

だけど

「正しい」努力を

続けることさえできれば

センスがなくても

誰であっても絶対に強くなれます。

 

はい。名言いきますよ。

 

「ただ努力しても意味がない。

正しい努力をするんだ」

by ささ(イケボ)

 

今後このブログで

「正しい」努力ってなんなのか

を説明していきますが

 

この名言だけは

絶対に覚えといてくださいね!!!

ささ

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